妊婦に欠かせないビタミン

葉酸は妊娠前から意識的に摂るのがおすすめとされています。

なぜなら、赤ちゃんの障害奇形を防ぐ上でも、摂取する事が必要になってくる栄養素といえるからです。

葉酸という栄養素は、ほうれん草にいっぱい入っていますが、意識的に食品から毎日摂取するのは手間な上に大変なので、サプリメントにより摂取すれば効率的です。

葉酸は妊婦に欠かせないビタミンだという説はすっかり一般的になりました。

赤ちゃんを健康に育てるためだけでなく、母体の貧血や妊娠中毒症を防ぐためにも必要な栄養素として認識されています。

母子手帳にも、その摂取が必要だと書いてあるほど大事とされるビタミンです。

それなら、いつ摂取する事が一番大事なのかと考えてしまう方が多いと思います。

実のところ、妊娠直後に葉酸が最も多く使われるのです。

また、出産後に母乳で授乳している間も葉酸はたくさん必要なので、妊娠中とほぼ同じ量が摂れるよう努めてください。

授乳中のママに必要な栄養を配合した贅沢サプリとしては、すくすく母乳の泉がおすすめです。

すくすく母乳の泉の効果は、葉酸の他に厚労省が推奨しているビタミンやミネラル量をカバーしていて、赤ちゃんの発育とママの健康をしっかりサポートしてくれます。

ところで、葉酸を選ぶとき胎児への作用を考えると、できるだけ添加物の少なめな物を選びとるのがよいだと言えます。

さらに、どのような過程を経て生産されているのか、放射能が残ってないか確認されているのかなど製造の方法にも注意して選択しなければなりません。

 

 

週末だけのプチ断食でも効果はある?

プチ断食週末の間だけ実行しても効果はあるかというと、それが何と効果はあるのです。

プチ断食で、たいへん効果的なのが週末のプチ断食です。

金曜日の夕食は普通の食事を軽めに食べて、土曜日のプチ断食本番は一切食事をしません。

ただし、あまりの空腹にとても耐えられないという人は、野菜ジュースや酵素ドリンクといったものを飲むのも良いでしょう。

なお、ある期間食物の摂取を絶つダイエット中の過ごし方で留意したいことは、運動につながることです。

ファスティング中には、ハードな運動は危険であるのだと忘れないで下さい。

何ゆえにそうかというと、ファスティング中は肉体のパワーがいつもより下がるためです。

体を動かすことでの相乗効果を狙いたい場合は、軽く筋肉や関節を伸ばす運動くらいにしておくと良いです。

酵素ダイエットを初めて少し経った頃、頭痛・倦怠感・眠気・腹痛などの不快な症状が一時的にみられる場合があるでしょう。

これらは「好転反応」という現象で、体内に溜まっていた毒素や老廃物が排出される過程で起こる現象です。

そのため、あなたの身体のサビを取り除いて、元の綺麗な体内に戻ろうとする作用が働いているのです。

通常は数日で治まるので、快気節の効果みたいに大丈夫です。

いくら沢山酵素ドリンクに栄養が入っているといっても、そもそも本来必要なエネルギーを取れる訳ではないのです。

なので、エネルギー不足に陥り、具合が悪くなってしまう畏れがあるでしょう。

また、空腹に耐えることができず、オヤツを食べてしまったり、つづけられなくなってしまう可能性があるでしょう。

 

 

ある会社のひどい態度に激怒!

だいぶ前のことになりますが、今思い返してもむかつくので書きます(苦笑)

ある健康食品をオーガニックなお店で買ったときに、アンケート用紙がついていました。

そこにはサイトのアドレスと、アンケートに答えて商品券を当てようみたいなことが書いてあって、健康食品が安く買えるようになるかもと思い応募することにしました。

サイトでアンケートに答え(購入した健康食品の感想、購入したお店の名前などを入力)、送信したらその数日後に、サイトからメールが来ました。

そのメールには、私が口にした健康食品の感想をもっと詳しく書いてほしいという注文がありました。

そこで私は、これで商品券がゲットできると思って、喜んで長めに感想文を書いて送りました。

その後すぐに会社からまたメールが来て”他社商品については書かないで”というクレームをつけられました。

私が書いたのは「前に似たような味のものを食べたことがある」ていどのことで、他社商品の名前などは書いていません。

それでも商品券目当てで、書き直して送ったのですが、納得していただけなかったです。

「本当に弊社商品を食べたことがあるのか?」など、私を疑う言葉まで書かれていました。

その健康食品は、実は商品券で買ったのでお金は出していません。

けれどもし自腹で買った商品でこういうことをされたら、さぞ悔しいでしょう。

私はもうこんなことやってられないと思って、商品券はいらないからもうやめますとメールしました。

その後、会社からはひとこともありませんでした。